top of page

【幼児教育専攻】保育内容環境の授業で「あきのさんぽ」

保育では自然体験が重要とされていますが、大学などの授業で取り入れられている量はとても少ないです。大阪大谷では自然豊かなキャンパスを活用し、自然を実際に再建する授業を展開しています。保育内容環境の授業でもその機会を取り入れています。11月15日・16日は「あきのさんぽ」の日。ワークシートをもってグループで自然探し、自然観察をしました。(井上美智子)


コメント


BLOG
bottom of page